お子さんの予防接種、あらゆる心配事に対応出来るよう力をいれております。
なんでもお聞きください

尼崎 森下小児科アレルギー科 診察


尼崎市の予防接種(小児科、大人)
毎日ワクチン専用の診療時間あり
(土曜日を含むすべての診療日)


赤ちゃん・お子さんの予防接種、どんなことをするのか、何をどう予約すればいいのか、接種漏れがないのか、
出来ればワクチンのこと以外も相談したい、
気になることがいろいろありませんか。

ワクチンを打とうと思っているけど、
なんとなくの不安があったり、
スケジュールがとても分かりにくかったり、
ワクチン受診での待ち時間はないようにしたかったり、
初めての病院に緊張したり、
お子さんのワクチンについて、心配な点もありますよね。

ワクチンの、あらゆる心配をご相談ください。
当院院長は、こども病院勤務時代、免疫アレルギー科医(ワクチンは免疫に関係します!)として、小児科医、耳鼻科医など多くの医師から色々なワクチンの相談を受けてきました。


  • ワクチンの最新スケジュールについて
  • 兄弟のワクチンをなるべくまとめられるスケジュール相談について
  • 新しいワクチンについて
  • 同じワクチン同士の違いについて(ロタテック、ロタリックスや他)
  • ワクチンアレルギーについて
  • 卵アレルギーや乳製品アレルギーなどアレルギー患者さんのワクチンについて
  • アナフィラキシー歴のある患者さんのワクチンについて
  • 早産児や双子のワクチンについて
  • 持病があり色々な治療薬を飲んでいるお子さんのワクチンについて

など



また、当院院長は現在、尼崎市医師会の予防接種委員も務めています。
当院は、毎日予防接種専用時間を設け、尼崎市で有数に小児科ワクチンを接種しております。
妊婦・授乳婦を含む保護者の方や、その他の成人のワクチン接種も可能です。
予防接種の、どんなお悩みもお答えいたしますので、お気軽にご相談ください。





標準的なワクチンスケジュール


一昔前より接種するワクチンが増え、複雑になってきておりますが、 ワクチン接種の帰宅時に、次のワクチンについて受付からしっかりご説明いたしますので、細かく把握しきらなくても大丈夫です。


森下小児科 ワクチンスケジュール

ワクチンスケジュールはお悩みの方も多く、
母子手帳を持参いただければ、いつでも相談承ります。

標準的な接種以外に、生活に合わせて、標準から融通の利くワクチン接種の方法も多数あります。
尼崎以外に行く予定などがあれば、ご相談下さればお勧めや選択肢を提示いたします。


<<実際の一例>>

  • 海外転勤があるので出来るだけ早めに接種してから行きたい
    → 日本脳炎ワクチンを生後半年から接種したり、水疱瘡ワクチン2回目を早めたり(標準が半年でも最短は別なので、副作用が出にくい時期も考慮しつつ前倒し接種しました)、A型肝炎などの海外渡航ワクチンを接種したり(渡航ワクチンは国や時期により異なりますが、完遂に数回必要で半年以上かかるワクチンもありますので、お早めにご相談ください)

  • 海外からかえってきたが、続きのスケジュールを相談したい。
    → かなりいろんなパターンがありましたが、海外ではMMRワクチン(麻疹風疹とおたふく混合)だったのも、適切にカウントしたり、海外では定期接種だったものを、続きを日本で任意接種で継続するかご相談に乗るなどしました。

  • 実家が九州で(日本脳炎にかかった豚が多い地域)、日本脳炎ワクチンを悩んでいる
    → メリット・デメリットを説明し、6か月で接種されたご家族もおられれば、正月のみ帰省で蚊も少ない時期の為、3歳で接種を選ばれたご家族もおられます。

  • 兄が水疱瘡にかかってしまった
    → 接種可能になっていた弟妹を急遽接種し、予防(水痘患者との接触から3日以内に水痘ワクチンを接種すれば、8-9割発病を予防出来、また罹っても軽くなることが見込めます)

  • 妊娠中の検査結果で、出生時にB型肝炎を接種した
    → 続きのスケジュールを組み、最後まで接種致します。

また、当院のWEB予約システムでワクチン接種のご予約をすすめていただき、お子さんのこれまでのワクチン接種歴を入力いただけば、今接種出来るワクチンの一覧が見られます。
ぜひご活用ください



ワクチン接種漏れが注意の年齢




注①:生後15週以降、24週までにロタワクチンの初回接種を開始出来るのは出生後からの経過などによるので、超えてしまった場合は個別にご相談下さい。

注②:1歳を超えるとB型肝炎は有料となり、BCGは基本的に接種推奨度(価値含む)が下がります。

注③:2歳を超えると1回目の麻疹風疹ワクチンは有料となります。

注④:3歳を超えると、水疱瘡ワクチンは1回目、2回目とも、接種出来なくなります(初回を、出来れば2歳9か月までに接種下さい)

注⑤:麻疹風疹ワクチン2回目は、年長さんの間(4月~3月)のみ無料という、変則的な接種タイミングとなります。3月だと、直前に熱を出して延期になってしまった場合に、無料でのワクチン接種が出来なくなることがありますので、お早めにご予約ください。

注⑥:7歳半までに日本脳炎3回目を終わらせるため、遅くとも7歳になる多少前から日本脳炎を接種する必要があります。

注⑦:日本脳炎ワクチンは、時々接種漏れの方がおられます。1歳ワクチンを超えると忘れてしまいがちですので、ご心配な方は母子手帳を持参し早めにご相談ください。

注⑧:忘れがちなワクチンです。同時接種可能ですので、12歳のうちに接種ください



接種漏れがご心配な方は、母子手帳を持参し、受付にご相談ください。受診時の待ち時間に、受付にご相談いただければお答えいたします。
接種タイミングの区切りが近い方は、受診を待たずお早めにご相談ください。ワクチンスケジュール相談のみで来院いただいて大丈夫です。


生後2か月、初めてのワクチン



尼崎市 森下小児科アレルギー科 生後二か月初めてのワクチン

ワクチンはそれぞれ接種できる年齢や月齢が決まっています。
適切な時期に早めに接種することで赤ちゃんを感染症から守ることができます。

生後2か月になって接種できるワクチンは以下の5種類あります。
肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチン、4種混合ワクチン、B型肝炎ワクチン、ロタウイルスワクチン
(WEBで5種類一度に予約できるのはワクチン専用時間のみです。近い枠がWEBで開いていなければ、お電話で予約枠おとりしますので、電話予約ください。)

2か月でワクチンは可哀想、とお想いになられるかもしれませんが、全て早めに打つメリットがあります。

  • 肺炎球菌ワクチンヒブワクチンは、細菌性髄膜炎や敗血症という命を落としたり頭に後遺症を残したりすることのある、赤ちゃんで多かった感染症を予防します。
    赤ちゃんのうちにワクチン接種することで、昔より重症感染症が減り、今の15歳以下のお子さんのうち、何千人かは、これらのワクチンのおかげで元気に過ごしていると考えられています。

  • 4種混合ワクチンも、日本人を救った数としては多い方のワクチンです。現在小児麻痺のお子さんは昔に比べると少なく、ケガをして地面から破傷風菌が入り、神経障害が残る、なども減っております。ケガをし始めるまえに接種する意味は大きいです。

  • B型肝炎ワクチンは、肺炎球菌ワクチン/ヒブワクチン/四種混合ワクチンに比べ、すぐに命や後遺症を減らすものではありませんが、友達に爪で引っかかれてB型肝炎ウイルスが体に入り、数十年後に肝硬変や肝臓がんになってしまったりを予防します。
    B型肝炎ウイルスを持っているお子さんも、現時点では症状がなかったりするので、誰が持っているかは分かりません。集団生活が始まる前に、接種する意味は大きいです。

  • ロタウイルスワクチンは、他のワクチンに比べると後遺症に繋がることは少ないですが、赤ちゃんはロタウイルス感染症で重症化しやすく、点滴入院のつらい1週間を過ごすことを減らします。その1週間の間に、付き添いのお母さんがうつり、しかしうつってしまった保護者は、病棟管理の問題で他の保護者に付き添い交代を促され、かなり大変な一週間を過ごすこともあり得ます。今は無料になりました。

ワクチンは基本的にメリットがデメリットを上回れば接種します。
生後2か月の予防接種は、数が多くなってしまいますが、上記のように全て意味がありますので、決して罪悪感などは持たずに接種いただければと思います。(小児科専門医、ワクチン医の立場としては、基本的に同時接種で、早めに免疫をつけていくことを推奨していますが、各家庭のお考えで、どうしても同時接種に抵抗がある場合や、メリットデメリットを十分に理解した上で特定のワクチンだけは特に接種相談したいなどのお考えがあれば、ご相談ください。)
お悩みの内容があれば、どうぞお気軽にご相談ください。



~コラム~ 
院長自身の子供のワクチン接種

日本はワクチン後進国と長らく言われておりましたが、
ヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン、B型肝炎ワクチン、ロタワクチンなど
徐々に世界標準同様定期接種となってきております。

院長自身の第一子のワクチン接種の際、
ヒブワクチンや肺炎球菌ワクチンもまだ定期接種無料化はしておりませんでしたが、
万一の細菌性髄膜炎などの予防はしておきたかったので、
子どもの体にとってはメリットの方が圧倒的に大きいと踏み、接種致しました。(その後、定期接種となりました。)
周囲のベテラン小児科医たちも、自分たちの子供が小さいころにこのワクチンがあったら迷わず打ったのになぁ、という方が多かったのも覚えております。
小児科医としての経験を積んだ今となっても、改めて同じ判断です☆

第二子の際も、少しの期間待てばB型肝炎ワクチンを無料で接種することが出来る、というタイミングでしたが、万一それまでの間にB型肝炎ウイルスをもらってしまっては後悔するので、1,2回目は有料で接種し、3回目はありがたく無料で接種させていただきました。
第一子はその時点ではB型肝炎が無料となる話はなかったので普通に有料接種しました。第二子はちょっと待てば無料というのはありがたいとは思いましたが、結果としては早めに接種することを優先いたしました。勿論これは状況によって異なり、全員に必須とする判断ではありませんが、当時の我が家の状態からは、第一子やその友達と触れ合う機会もあったり、いつの間にかもらうということがあり得ないとまでは言えなかったので、上記の結論に致しました。

少し待って無料で接種することも、間違いというわけではありません。
しかし、適切な時期に適切なワクチンを接種する、ということ自体は非常に重要で、
ご自身・ご家族の状況により接種タイミングの微調整することはありますので、
気になることがあれば、お気軽にご相談ください。



特に初回ワクチン時の検診、子育て相談


尼崎市 森下小児科アレルギー科 子育て相談

初めてのワクチン接種受診の際に、

\ 聞いてみたいことはありませんか? /

□ ブツブツが出てきた(顔、首、体、頭、おまた等)

□ 便秘で困っている

□ ゼロゼロゴロゴロしているときがある

□ 体重の増え方が気になる

□ ミルクを吐く

□ アザがある

□ おへその形が気になる

□ 目やにが多い、目が寄っている気がする

□ 頭がペタンとなっている、絶壁が気になる

早めに皮膚ケア

□ 関節が固い気がする

□ 泣く時間が多い

□ 離乳食をどう進めればいいか分からない(4-5か月ワクチン時など)

□ アレルギーじゃないか心配。親がアレルギーだが、今から出来る事はないだろうか。


子育て中、気になること、色々ありますよね。
せっかくなので、ワクチンの際、いろいろお聞きください。


適切なアレルギー計画や、離乳食の進め方相談、
当院で解決出来そうにないものは、尼崎総合医療センター(小児科、小児外科、形成外科などなど)や小児眼科、小児整形外科、小児泌尿器科、小児歯科などを紹介することもあります。
他の予約の方もおられるので、無制限というわけにはいきませんが、ワクチン専用時間は比較的時間をとっておりますので、なるべく全部お答えしております。どうしても他の患者さんの待ち時間の問題で一度に全部お答え出来ないくらい多い場合も、看護師にお聞きいただき多くの項目には院長と同じお返事が出来るよう教育しておりますし、看護師でお答えできないものは、必ず医師に確認してお答えしております。

<<実際の一例>>

  • 皮膚相談は圧倒的に多いです。
    どのような塗り方が良いか、今後どうなっていきそうか、繰り返している場合も薬の減らし方など、様々な選択肢の中から、あなたのお子さんに合うやり方を見繕います。
    薬を塗る際の注意点、スキンケアなど、看護師からも追加でいろいろ説明しております。
    また、早めに皮膚ケアをすることで、今後の食物アレルギーやアトピー性皮膚炎を多少ですが予防できることがあります。
    皮膚が気になる方は、是非ご相談ください。

  • 食物アレルギーのリスクが高かったり、気になる症状があれば、生後6か月頃が多いですが、卵アレルギー、乳製品アレルギー、小麦アレルギー、大豆アレルギーなどの検査も行えます。検査を行うべきタイミングというのもあり、2か月で相談された場合、経過を追いながら上記となることも多いですが、なかには乳児早期のミルクアレルギーで早めの検査を要するお子さんもおられます。お子さんの状態に応じて、より良い方法を検討しますので、お気軽にご相談ください。

  • 食物アレルギー(特に卵アレルギーと、牛乳アレルギー)やアトピー性皮膚炎になることを予防する確率が上がる方法、が日本人のデータでここ数年出ております。
    理屈も通っており、信頼性は高いデータとは考えています。
    出来る範囲で、院長の子供(皮膚科医である、院長の義妹の子供も)にも行っていました。
    食物アレルギーや、アトピーにならないかなどがご心配な方は是非ご相談ください。

  • アザは、赤アザ、青アザ、茶アザ、黒アザ、白アザなどいろいろな種類があります。
    消える可能性のあるものや、見た目以外には問題のないものも多いですが、注意を要するものもあります。
    順調にアザが消えた子もいれば、見た目も大事ですので、経過次第で最終的にレーザー治療を選ばれる方もおられます。ごく一部、早期に尼崎総合医療センターなどに紹介し、治療が必要なタイプもありますので、一度ご相談ください。

  • 目の相談。目やにの相談がとても多いです。
    問題ないといえるものが多いのですが、一部ご心配な場合に、小児が得意な眼科を紹介することなどもあります。

その他、便秘、おへそ、体重、ミルクを吐く、喉がゴロゴロする、アレルギーの心配、
あなたがお子さんで気になること、是非お聞きください。



ワクチン接種時の流れ

尼崎市 森下小児科アレルギー科 ワクチン接種時の流れ

定期の 予防接種の予約予約の変更 及び キャンセル は下記のバナーから行います。
※ロタリックスのワクチン予約はWEBからは予約できませんので、ご希望の方はお電話(06-6415-8725)にてご予約ください



【同時接種をご希望の方】
下記「予防接種の予約」から、まず接種ご希望のワクチンを1つ選択し、予約日時まで設定してください。
1つのワクチンの接種予約が完了すると、同時接種できるワクチンが自動表示されますので、そちらで他のワクチンを選択して予約ができます。

但し、診療時間に予防接種をご希望の方は2種類までの予約となります。それ以上の同時接種をご希望の方は予防接種専用時間帯にてご予約をお願いします。

同時接種の予約が全て完了した後、さらにワクチンを追加される場合は、もしくは任意のワクチンを削除されたい場合は、一旦予約をキャンセルしていただき、再予約が必要です。



予防接種の予約


  1. 予約バナーをクリック後、表示された画面右側の「予約メニュー」から「予約をとる」をクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約メニュー
  2. 当院での受診が初めての方は「はい(初回)」を、初めてではない方(患者番号をお持ちの方)は「いいえ」をクリックします。
    患者番号をお持ちの方は4.へお進みください。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 受診歴選択
  3. 当院での受診が初めての方はお子さまの新規患者登録を行います。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 新患登録
  4. 当院での受診が初めてでない方は患者番号(ID)とパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 ログイン
  5. 予約の種類にて「予防接種」をクリックしてください。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約種類選択
  6. 予防接種を希望する時間帯をご選択ください。
    「予防接種をご希望の方へ」を必ずご確認ください 森下小児科アレルギー科 予防接種予約 接種時間帯選択
  7. これまで受けられた予防接種の接種履歴をご入力ください。
    ※今回接種をご希望されるワクチンの接種履歴は必ずご入力ください
    (ご希望のワクチンが今回初めての場合は空白で結構です)
    その他のワクチン接種履歴のご入力は任意ですが、一度ご入力されると今後のワクチン管理に活用頂けます。
    また一覧をお渡しすることも可能です。
    入力が終わったら「OK」ボタンをクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 接種履歴入力
  8. 入力された接種履歴が表示されますので、間違いがなければ「OK」ボタンをクリックします。
    ご入力に間違いがありましたら、「修正」ボタンを押すと、前画面へ戻ります。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 接種履歴確認
  9. お子さまの年齢とご入力された接種履歴を基に、接種可能なワクチンが表示されますので、今回接種ご希望のワクチンをクリックします。

    ※同時接種をご希望の方
    まず接種ご希望のワクチンを1つ選択し、次画面で予約日時まで設定してください。
    1つのワクチンの接種予約が完了すると、同時接種できるワクチンが表示されますので、そちらで他のワクチンを選択できます。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 ワクチン選択
  10. ご予約が可能な日時が表示されますので、ご希望の日時をクリックします。
    ご都合のよい日時が表示されていない場合は、「前日」、「前へ」、「後へ」、「後日」ボタンでご都合のよい日時を表示させます。 もしくは画面下部の検索欄で予約可能な日時を検索することが可能です。 森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約日時選択
  11. 選択した接種日時が表示されます。(※この画面ではまだ予約が確定していませんので、ご注意下さい。)
    表示された日時でよろしければ「はい」ボタンをクリックします。
    日時を選択し直す場合は、「いいえ(日時選択に戻る)」ボタンを押すと、前画面へ戻ります。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約日時確認
  12. 受付完了画面が表示され、予約完了です。

    ※同時接種が可能なワクチンがある場合は、一覧表示されます。
    ご希望のワクチンを1つづつ選択します。
    これ以上同時接種を行わない場合は、「終了(これ以上同時接種を行わない」をクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約完了

    (同時接種ワクチンを1つ選択した状態)

    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約完了

    (同時接種ワクチンを全て選択した状態)

    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約完了


予防接種予約の変更


予防接種の変更とは、予約日時の変更になります。
同時接種するワクチンの追加や削除は、一旦全てのワクチンの予約をキャンセルした後、再予約をお願いします。



  1. 予約バナーをクリック後、表示された画面右側の「予約メニュー」から「予約変更」をクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約メニュー
  2. 患者番号(ID)とパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約変更 ログイン
  3. 現在確定している予約が表示されますので、予約変更されたい予約を選択します。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約変更 予約選択
  4. 変更希望日時を選択します。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約変更 日時選択
  5. 選択した接種日時が表示されます。(※この画面ではまだ変更は確定していませんので、ご注意下さい。)
    表示された日時でよろしければ「はい」ボタンをクリックします。
    日時を選択し直す場合は、「いいえ(日時選択に戻る)」ボタンを押すと、前画面へ戻ります。
    (同時接種の予約の場合、この画面では1つのワクチンしか表示されておりませんが、同時接種する全てのワクチンが変更されます)
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約変更 日時確認
  6. 受付完了画面が表示され、変更完了です。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約変更 完了


予防接種予約のキャンセル


  1. 予約バナーをクリック後、表示された画面右側の「予約メニュー」から「予約キャンセル」をクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約 予約メニュー
  2. 患者番号(ID)とパスワードを入力し、「OK」ボタンをクリックします。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約キャンセル ログイン
  3. 現在確定している予約が表示されますので、キャンセルする予約を選択します。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約キャンセル 予約選択
  4. 選択された予約内容が表示されます。(※この画面ではまだキャンセルされていませんので、ご注意下さい。)
    キャンセルする予約で間違い無い場合は、「はい」をクリックします。 森下小児科アレルギー科 予防接種予約キャンセル 確認
  5. キャンセルが確定しました。
    森下小児科アレルギー科 予防接種予約キャンセル 完了

尼崎市から予診票が配布されますので、事前に記入をお願いします。
来院時は問診票と母子手帳を持参してください。
最終の哺乳の時間は1時間前にしておくことをオススメします。

当日診察の上、ワクチンを接種いたします。
ワクチン接種後は、15分院内待機または近隣ですぐに戻ってこれる範囲でお過ごしいただきます(近隣薬局やフェスタ立花、すこやかプラザ、遊び場パルさんなど。関西スーパーさんでお買い物や、ミスタードーナツさんやマクドナルドさんでご褒美という方も多いようです)。
万一のアレルギー症状出現時も、院内薬剤や機器にて、速やかに治療致します。
(食物アレルギーなどで定期的に使用しますが、予防接種では、ほぼ使ったことはありません。成人のワクチン後の迷走神経反射で点滴を要したことがあります。)

帰宅前に、次のワクチンを分かるようにご説明します。
近い予約の場合は、ご予約いただいてお帰りいただけます。
次回が数年後の場合でも、必ずお伝えいたします。忘れにくくする工夫もお伝えいたします。



定期接種ワクチン

●ヒブワクチン
(インフルエンザ菌b型)


ヘモフィルスインフルエンザ菌b型という菌により、細菌性髄膜炎、敗血症、肺炎などを95%以上減らすとされる予防接種です。
生後2か月、3か月、4か月頃と、1歳頃に接種することが標準的です。
このワクチンによって、インフルエンザ菌b型感染症による後遺症を残すお子さんが随分減りました。是非2か月になれば早めに接種ください。
熱が出たり腫れることはありますが、肺炎球菌ワクチンよりは少なく、メリットの方が圧倒的にデメリットを上回ると考えられます。

●肺炎球菌ワクチン(小児)


肺炎球菌という菌により、細菌性髄膜炎、敗血症、肺炎などを95%以上減らすとされる予防接種です。
生後2か月、3か月、4か月頃と、1歳頃に接種することが標準的です。
このワクチンによって、肺炎球菌感染症による後遺症を残すお子さんが随分減りました。是非2か月になれば早めに接種ください。
特に2回目以降の接種で、熱が出ることは比較的多い方のワクチンとはなりますが、メリットの方が圧倒的にデメリットを上回ると考えられます。
哺乳が出来ていなかったり、24時間熱が下がらなければ受診ください。

※成人用肺炎球菌ワクチンは別のものとなります。対象者は当院で接種可能ですが、お子さんが接種することはありません。

●4種混合ワクチン
(ジフテリア、百日咳、破傷風、ポリオ)



ジフテリア菌が喉や鼻などにはいって、心筋炎やのどが腫れて息ができなくなり窒息死することもあるため予防します。

百日咳は軽いかぜ症状から始まり、2~3ヵ月も咳がつづくきます。生後3ヵ月未満にかかると無呼吸など重くなることがあるためワクチンで予防します。

ポリオはかかると手足に麻痺が残ることもある病気です。現在、ポリオワクチンのおかげで、国内のポリオ感染の国内患者はゼロになっています。昔よりも、小児まひのお子さんが非常に少なくなったのはこのワクチンのおかげで、メリットは非常に大きいです。

破傷風菌は土の中にいる菌で、傷口から感染して起こる病気です。かかると菌が出す毒素によって脳の障害を引き起こす怖い病気のため、土遊びなどが開始される前にワクチンで予防します。お子さんはどうしてもケガをすることはありますが、破傷風菌の心配がいらない状態にしておきましょう。

●B型肝炎ワクチン

B型肝炎ウイルスというのは誰が持っているかわかりませんが、友達に引っ掛かれただけでうつることもあり、その何十年後に肝硬変や肝硬癌を引き起こすことがあります。ワクチンでかなり予防出来ます。
また、熱・腫れなどワクチンである程度認める副作用も、極めて少ない方のワクチンとなります。
生後2か月、3か月と、6か月後半~7か月頃に接種することが標準的です。
B型肝炎ワクチン1回目と3回目では139日空けないといけませんので、5か月のワクチン時などに、必ず日付をお伝えしております。無料接種は1歳までですので、注意していきましょう。
※一部、お母さんの妊娠中の検査結果によっては、B型肝炎ワクチンスケジュールが変更となります。生後早期と1か月検診時にB型肝炎ワクチン①,②を接種し、生後6か月で保険診療でB型肝炎ワクチン③を接種することがあります。
当院で対応可能ですので、ご相談ください。

●ロタウイルスワクチン


ロタウイルス胃腸炎という、特に冬によく流行る胃腸炎にかかっても重くならないように予防します。

ロタウイルス胃腸炎にかかるとお熱がでたり、嘔吐や白い下痢がみられます。
生後まもない赤ちゃんがかかると入院することも多く、それを予防します。


このワクチンは経口(飲む)ワクチンです。

ワクチン接種後の注意点として腸重積というものがあります。
飲んだあと約1週間程度は、嘔吐がつづく、すごく機嫌が悪くなったりぐったり、を繰り返す、血便(イチゴジャムみないた便)がでる、など、滅多に起こりませんが、念のため注意だけしておいて下さい。当日、看護師から直接詳しく説明いたします。

このワクチンに関してはロタリックス(1価)、ロタテック(5価)の2種類ワクチンがあります。

ロタリックス
(1価)
ロタテック
(5価)
含有するウイルス株 1種 5種
接種時期 生後6~24週 生後6~32週
接種回数 2回 3回

他のワクチンと同時接種が基本となるため、受診回数は変わりません。
無料で接種出来る今となっては、値段の差もありません。
1種類のものも、ロタウイルス同士はある程度は似ている特徴を持っているため、5種類のものと同等に効くという報告があります。
ただし、理屈上は5種類のロタウイルスの成分が入っているワクチンの方が有利な可能性はあり、小児科医の家族は、比較的ロタテックを飲んでいる傾向があります。
ロタテック(5価 3回のもの)を選ばれる方が多いですが、当院でどちらでも接種可能です。悩む方はご相談ください。
どちらかを開始すれば、途中での変更は出来ませんので、ご注意ください。

●BCGワクチン(結核)

肺に感染して起こる肺結核が多く、おもに高齢者が発症する病気です。赤ちゃんがかかると死亡したり後遺症が残ることがあるため、ワクチンで予防します。結核の発症予防にも、重症化予防にも有効です。世界からみても、日本はまだまだ結核大国といわれ毎年1万人以上の患者が新たに発症する病気です。
ただ、免疫不全のお子さんに接種すると良くない為、生後数か月の間かかりつけ医が免疫不全を疑う兆候がないかを判断した上で、接種判断し、生後5か月での接種が日本標準です。
尼崎市では、生後5-8か月未満の接種が望まれます。1歳を超えると有料となり、効果のほどとしても若干接種推奨度が下がります。乳児期の重症化予防の価値は特に高いですので、生後5か月になればお早めに接種ください。

コッホ現象という注意点がありますが、当日看護師から、写真を見せながら注意点を説明し、気になる症状があれば責任を持って対応致します。偽コッホという、安心していただける、問題のない決着がとても多いですが、少しでも気になる点はご相談ください。
尚、生後5か月ですので、離乳食相談もとても多いです。アレルギーがもし起こってしまった際の対応、起こりにくくする方法などもお伝えしておりますので、お気軽にご相談下さい。

●MRワクチン(麻疹、風疹)



麻疹(はしか)は発熱後3~4日して全身に赤いブツブツが現れ、高熱も続きます。非常に感染力が強く、大人も子どもも重症化しやすいです。昔は、命定めととも言われ、「麻疹にかかって生き残った子を育てる」という時代もありました(今はかかっても、多少なり病院でやれることはあります)。かかってしまうと、数カ月間もの間、免疫力が下がり、他の感染症にもかかりやすくなります。有効な治療はなく、10年後に重い症状が出ることもあります。

風疹は、特に妊婦さんがかかると胎児に感染し、先天性風疹症候群という障害のある赤ちゃんが生まれる可能性があります(妊娠1か月でかかると、50%以上で起こるとされています)。また、一部血小板減少性紫斑病や急性脳炎などを引き起こすこともあります。風疹にかかった場合の風疹自体に有効な治療はありません。特に妊婦さんにうつさずすむよう、妊娠計画が進む前にご家族で予防しましょう。

圧倒的にメリットがデメリットを上回るワクチンですので、是非1歳になれば早めに接種ください。年長さんの間、という1年間だけ無料で接種出来る2回目も、今のお子さんは接種出来ますので、是非接種ください(2回目接種は昔はありませんでしたが、2回目も定期接種となったおかげで、先天性風疹症候群のお子さんも減っております)。
成人の方で、2回接種されていない方は任意接種ですが相談可能です。院長や家族は2回目接種をしております。

●水痘ワクチン(水ぼうそう) 



みずぼうそうは感染力が強く、集団生活での流行が多く診られます。通常は水ぶくれやかゆみなどの皮膚症状、発熱などの軽い症状ですむことが多いですが、傷あとが残ってしまったり急性脳炎になったりすることもあります。
100%の発症予防までには至りませんが、2回接種の方が1回接種より効果が高く、かかっても熱が出なかったりブツブツもすくなかったり、命に係わる重症化だけでなく、かかってしまった際の症状もかなり軽くなります。
稀に接種1週間後程度に微熱やブツブツが出ることがありますが、副作用は少ない方です。
また水痘ワクチンを接種していない大人や、妊婦さん、免疫が弱い持病をお持ちの方(糖尿病の管理が不十分だったり、抗癌剤治療中などなど)がかかると、胎児に後遺症が残ったり、とても重症化することもあります。今は糖尿病や癌の方も多いですので、強烈な感染力を持つ水痘のせいで、大切なご家族が重症にならないよう、是非予防ください。
1歳と、その半年後の接種が標準的です(海外にいく前だったり、身近に誰かがかかったりして、2回目を早めることも出来ます)。
3歳になると、公費での無料接種が出来なくなりますので、お早めに接種ください。
ご自身、ご家族のメリットと、デメリットでトータルで見ると、メリットの方がかなり大きいです。

●日本脳炎ワクチン 
標準3歳~ (6か月~接種可)



日本脳炎ウイルスに感染したブタの血液を吸った蚊が人を刺すことで感染する病気で、人から人への感染はありません。感染することは少ないですが、発症してしまうと20-30%は命を落とし、30-50%は脳の後遺症が残してしまうため、ワクチンで予防します。有効な治療はありません。
ワクチン接種されていない方を中心に、定期的に発生しますが、今の時代、蚊もどこから電車などで移動してくるか分からない為、予防のメリットはあります。
また九州地方の豚は80%ほどが日本脳炎罹患歴があるとされ、日本(尼崎含む)の標準接種は3歳からですが、実家が九州などそれまでに九州に行く予定がある場合など、当院でも必要に応じて6ヶ月から接種は可能です(何十名かは実際に3歳未満で日本脳炎ワクチン接種されております)。
3歳になり次第、蚊が増える時期の前に接種ください。

\キャッチアップ制度/(接種機会を逃した方に、無料で接種出来る制度)
接種漏れの方に、無料で接種出来る制度があるため、接種漏れがある方もご相談ください。
2005年5月30日から2009年度にかけて実施された日本脳炎ワクチンの積極的歓奨の差し控えにより接種を受ける機会を逸した方(1996年4月2日から2007年4月1日までの間に生まれた方)で20歳未満の方は特殊対象者とされています。



●子宮頸癌ワクチン
(シルガード9、ガーダシル、サーバリックス)



HPV(ヒトパピローマウイルス)は多くの人が感染するありふれたウイルスです。多くの場合は自然に排除されますが、一部は感染が持続して子宮頚がんを発症するとされています。
子宮頸癌では、年間3000人以上が亡くなっております。(20~50代女性が多く、お子様・ご家庭への影響も甚大です)
また子宮頸癌で妊娠出来なくなる方も毎年12000人ほどおられます。
世界中で接種され、有効性・安全性が証明されております。
日本でも定期接種として積極的推奨が再開されました。
数少ない、予防できる癌です。
ワクチンを専門とする医師の身内はどんどん接種しております。
ワクチンを接種し、感染を防ぎましょう。
ワクチンは2価(サーバリックス)、4価(ガーダシル)、9価(シルガード9)の3種類あり、2023年4月から9価のワクチンも公費の定期接種対象になりました。
日本人の副作用、その後の情報が出ましたので、以前話題になった副作用についてや、接種間隔、どのワクチンを選ぶかなど、何でもご相談下さい。


\キャッチアップ制度/(接種機会を逃した方に、無料で接種出来る制度)
接種漏れの方に、無料で接種出来る制度があるため、接種漏れがある方もご相談ください。
積極的勧奨の差し控えにより接種を受ける機会を逸した方(1997年4月2日から2006年4月1日までに生まれた女性の方)で、過去にHPVワクチンの接種を合計3回受けていない方に対して公平な接種機会を確保するため、2022年4月~2025年3月までの3年間接種できるようになりました。現在、ワクチンの種類も増えて、接種間隔など迷うことがあれば、相談してください。



任意接種ワクチン

●ムンプスワクチン
(流行性耳下腺炎、おたふくかぜ)


1歳~(1歳と、年長さんの2回が標準的) 自費
おたふくかぜにかかると、発熱や耳の下が腫れるなどに加えて、二度と戻らない難聴(耳の聞こえが悪くなる)を引き起こす可能性があります。無菌性髄膜炎、精巣炎、卵巣炎となることもあり、不妊の原因としても有名です。有効な治療はありません。
副作用で、自然感染に比べると少ない確率で急性脳炎を発症することがあるとはされており、有料接種でもあり、全てを理解した上で接種をしない選択をされる方はおられます。しかし、自然感染は今もある程度あり、特に流行した場合はワクチンを接種していない人が中心にかかってしまいますので、またワクチンが無かった時代に罹患していて生まれつきではない難聴が残ってしまった方も多いですので、現状メリットの方がかなり上回ってはいると考えます。悩む方はご相談ください。ただ、なるべく接種していただくメリットは十分あると小児科専門医、ワクチン医の立場としては考えております。
接種しやすいよう比較的値段も抑えましたので、是非お子さんの健康のため、ご検討ください。

●小児用3種混合ワクチン
(ジフテリア、破傷風、百日咳。4種混合ワクチンからポリオを抜いたもの)

小学校入学前の任意接種ワクチン
0歳、1歳で4種混合ワクチンを4回接種しますが、特に百日咳においては、小学校入学前には抗体(免疫)が減り、百日咳にかかりやすくなっていることが分かってきました。日本では、百日咳は小学生が、他の年代よりかなり多いです。
海外では、4.5歳ころに定期接種として3種混合ワクチンを追加接種されている国も多いです。現状、日本では任意接種ではあり、ムンプスワクチンと比べて接種されている方はまだまだ少数ですが、体に対してはおすすめのワクチンではあります。

●ポリオワクチン

小学校入学前の任意接種ワクチン
ポリオ抗体(免疫)も5-7歳程度で低下してくることが指摘されており、3種混合ワクチン同様に、日本小児科学会において、小学校入学前に接種することが推奨されております。
現状、日本では任意接種ではあり、ムンプスワクチンと比べて接種されている方はまだまだ少数ですが、体に対してはおすすめのワクチンではあります。

4種混合ワクチンワクチン5回目として、小学校入学前追加接種は現状出来ず、3種混合ワクチンとポリオワクチンを別個に接種することにはなります。

●コロナワクチン(小児・成人)

コロナワクチンについてはこちら >>



●インフルエンザワクチン

(令和5年度)インフルエンザワクチンについてはこちら >>



ワクチン価格


小児の定期接種ワクチン(尼崎市に住民票のある方や、他市から実施依頼書などがある場合)は無料です。

高齢者の定期接種ワクチン(高齢者肺炎球菌ワクチンやインフルエンザワクチン)は以下をご参照ください。

新型コロナワクチンは2024年3月31日までは無料で、それ以降は国の発表待ちです。



インフルエンザワクチン

※価格は全て税込み価格です

年齢 接種回数 価格
生後6か月~13歳未満2回
(2週~4週
あけて接種)
1回あたり
3,000円
13歳~64歳1回3,000円
65歳以上(尼崎市民)1回1,500円
65歳以上(阪神間6市1町)1回1,500円
65歳以上(上記以外の他市)1回3,000円
妊婦さんなど
(通常の3,000円ワクチンも使用可)
※チメロサールフリーインフルエンザワクチンの場合 詳しくはこちらをご覧ください
1回 3,500円


その他のワクチン
おたふくかぜワクチン税込み  5,000円
MR(麻疹・風しん混合) ワクチン税込み  8,500円
麻疹(はしか)ワクチン税込み  7,500円
風しんワクチン税込み  7,500円
3種混合ワクチン税込み  6,000円
不活化ポリオワクチン税込み  9,500円
4種混合ワクチン税込み 11,000円
2種混合ワクチン税込み  5,000円
BCG税込み  9,000円
日本脳炎ワクチン税込み  8,000円
B型肝炎ワクチン(10歳未満)税込み  7,000円
B型肝炎ワクチン(10歳以上)税込み  7,000円
水痘ワクチン税込み  8,500円
帯状疱疹ワクチン
(シングリックス)
税込み 21,000円
HIb(ヒブ)ワクチン税込み  8,000円
小児肺炎球菌ワクチン税込み 12,000円
高齢者肺炎球菌ワクチン税込み 10,000円
シルガード9
(9価子宮頸がんワクチン)
税込み 27,000円
ガーダシル
(4価子宮頸がんワクチン)
税込み 16,000円
サーバリックス
(2価子宮頸がんワクチン)
税込み 16,000円
髄膜炎菌ワクチン税込み 25,000円
A型肝炎ワクチン税込み  9,000円


ワクチンQ&A


ワクチンに関する疑問は「よくあるご質問 Q&A」の「ワクチンについて」の項目をご覧ください >>

森下小児科アレルギー科